【社会人必見!!】服装のダサい男が選んでしまっているアイテムとは?

ファッション

【社会人必見!!】服装のダサい男が選んでしまっているアイテムとは?

こんにちは。かいとです。@kaitoVLOG

読んでいただきありがとうございます。

今回は、

女性と出かける予定があるが家にある洋服の中でダサい物は着ていきたくない。
そのため、どんな服が一般的にダサいと思われやすい事前に知っておきたい

こんなあなたに多くの人がダサいと思う服はどんなものであるか、を具体的な写真をのせながらお伝えさせていただきます。

基本的な考えとして、

プリントが激しいカジュアルすぎるものはNG

シャツやズボンの丈やシルエットに注意

この2つがダサいと思われやすいです。

理由としては、

年齢をある程度重ねている方が全体的にカジュアルのコーデを組むと幼く見えてしまいやすくなってしまうため似合っていないと思われてしまいます。

つまりカジュアルな洋服を着ると基本的には幼く見えやすいという特徴があるという訳です。

あなたがこの記事を読んでいただければ、ダサいと思われやすい服装を避けて多くの人好感が高い洋服を選ぶ基準ができますので是非参考にしていただきたと思います。

それでは、
トップス、ズボン、靴の3ジャンルでそれぞれ解説です。

服装のダサい男が選んでしまっているトップスとは?

まずは、トップスからです。

こういった派手なプリントをされているパーカーです。

やはりパーカー自体がそもそもカジュアルなアイテムなのにも関わらず、プリントでさらにカジュアル要素をプラスすると1つの洋服の印象が強すぎて他のアイテムとの相性が悪いです

しかも半袖のパーカーとかだとなかなか使いどころが難しいのでパーカーを買うのであれば、無地の灰色とか白の物で他のアイテムと合わせやすい物にしましょう!

続きまして、こういった襟が2重に見えるポロシャツです。

ポロシャツ自体は襟が付いているのでキレイめアイテムなんですけど、
襟が2重に見える工夫をしているがためにとてもカジュアルに見えてしまっています。

これをおしゃれだと感じる方は今の時代のトレンドでは少ないです。

もしかしたら流行る時代が来るかもしれませんが(笑)

ポロシャツを購入するなら、
ラコステやラルフローレンなどシャープな作りのポロシャツを選定するべきです。

最後はこちらのロングカーディガンです。

ビックシルエットは流行ですので、ものすごい悪いわけではないのですが少し個性的で雰囲気のあるような印象を与えます。

なので女性と遊びにいく時こういった個性的すぎる服装だと第一印象は少し話ずらいという印象につながりもったいないです。

服装のダサい男が選んでしまっているズボンとは?

続いてはズボンです。

もはやあなたも知っているかもしれませんが、
ロールアップしたら柄になっているズボンです。

この服の意図というのは全体的に色が少ない時にロールアップをして差し色を入れるようなイメージだと思うのですが、差し色を入れるのであればスニーカーやトップスのロゴなどで色を入れましょう。

なぜなら、ロールアップとこのチェックの柄で普通にロールアップをするよりカジュアルに見え幼く見られてしまいもったいないです。

続きまして、
ダボダボのチノパンもしくはカーゴパンツです。

チノパンやカーゴパンツが悪いという訳ではないのですが、
このダボダボであるというのがスタイルが良く見えないのでおすすめしません。

ズボンを選ぶのであればスキニーかスラックスなど少しキレイめなアイテムを購入してズボンにキレイめな要素を入れていきましょう!

服装のダサい男が選んでしまっている靴とは?

最後は靴です。

まずはこのデッキシューズ。

何がダメなのかというと、
キレイめな革靴の要素もあるが、カジュアルな要素もあるという中途半端なアイテムだというところが使いどころを難しくしていて違和感を感じる部分です。

なのでカジュアルなスニーカーにするのか、もしくはキレイめな革靴にするのかどちらかに属するアイテムを選んだ方が自分の洋服を決める時に楽になります。

最後のアイテムはこのロングブーツです。

ワイルドでかっこいいアイテムなので、僕自身も履きこなせたらかっこいいだろうなと思うのですが、

これを履きこなせる方はなかなか少ないと思いますので私服でしかも女性がいる場合は攻めずに通常の革靴などがベターだと思います。

それぞれ上から下へダサいと思われやすいアイテムの紹介をさせていただきました。

なるべくそれを避けて、コーディネートを組みましょう!

終わりに

最後まで読んでいただきありがとうございました。

まず家に紹介させていただいたアイテムがあるかどうか確認して、
この↓記事を参考にコーディネートを組んでみてください!

ではまた。

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